ハンター×ハンターくらい

お世話になっております。特養スタッフの後藤です。 本日5月5日はこどもの日。本来なら施設全体で大盛り上がりの行事を実行しているはずなのですが、 コロナ情勢がそれを許してはくれません。 サラージュ豊中時代の秋祭りのように、地域の方々に足を運んでもらい、入居者の皆様と共に楽しんでいただけるような1日を過ごせることを渇望しております。 施設にいると、入居者の皆様のニーズを聞き取ることも多いですが、職員の皆様からも、「こういうことがしたい!」「こういうレクなら出来そう」と、職員ニーズとしても、レクリエーションの実行が望まれている今日この頃です。 もちろん職員ニーズの根底には「入居者の皆様に楽しんでもらいたい。喜んでもらいたい」という気持ちがあるからこそなのですが、この両者のニーズが一致しているにもかかわらず実行できないのは、本当にもどかしいですね。 アイデアを溜めて溜めて... ハンター×ハンターくらい「待ったかいがあった!」と思って頂けるようなことを清揚苑でやってみたい。 後藤と田村はそう思っております。 それではまた!