カテゴリー:就職説明会

『カラコロ体操サポーター養成講座』に講師として参加させていただきました!!

去る1/29、四條畷市の地域包括支援センターからの依頼で『カラコロ体操サポーター養成講座』に講師として参加させていただきました。

 

カラコロ体操は、くすのき広域連合が『体も心も元気に』をコンセプトに作成したご当地介護予防体操で、現在四條畷市では約15ヵ所の会場で実施されています。地域包括ケアの確立が求められている昨今において、全国的にも広がりを見せている取り組みの一つです。

 

今回は、カラコロ体操の各会場でリーダーの役割を担っていただける市民の方を対象に、

①運動に関する基礎知識と注意点

②カラコロ体操の実際という2部構成でお話しさせていただきました。

 

カラコロ体操サポーター養成講座

参加者の方の殆どがカラコロ体操の経験者という事もあり、後半は各体操について一歩踏み込んだ細かなポイントまでお伝えさせていただきました。

 

カラコロ体操サポーター養成講座2

 

皆様、一緒に体を動かしながら真剣に聞き入ってくださいました。

 

このような活動を通じ、自身の撒いた種が少しずつ根付き、地域の活性化に繋がっていく…地域で活動する理学療法士として大きなやりがいを感じます。

これからも地域に根付いた取り組みを積極的に続けていき、地域の皆様に貢献していきたいと思います。

 

文責;慶生会訪問看護ステーション 四條畷サテライト 理学療法士 田中亮 

 

 

母校の沖縄リハビリテーション福祉学院へ就職説明会に行ってきました!!

  1019日、私の母校である沖縄リハビリテーション福祉学院へ就職説明会に行って参りました!

 

今回は、同じく沖縄リハ学院出身の先輩である、神田サブチーフと一緒に参加してきました!

①

当時お世話になった先生方から「貫禄が出てきたね。(主に下っ腹が)」と言われました、、笑

 

慶生会のブースにはPTOT合わせて10名の学生さんが来て下さいました♪

 

学生さん達とお話する中で、やはり県内志望や病院志望の学生さんも多く3年前の学生時代の自分の事を思い出しながらお話しさせて頂きました!

 

学生時代の私も、県外へ出るイメージは全く無く、2期ある実習も全て県内での実習でした。

しかし、「いずれは在宅分野で活躍したい」という想いがあり、同じく就職説明会の際に、

1年目から在宅で関われる慶生会に魅力を感じたのを覚えています。

 

実際に県外へ出てみると、様々な人との出会いや沖縄では得られ難いような経験を多く積む事ができ、今では1年目から県外就職・在宅で働いている事に対して自信と誇りを持っています。

また、1年目から県内で働いている同期や友人と会って話す機会もありました。

活躍する場所や業種は違いますが、それぞれの立場で一生懸命努力し、活き活きしている姿を見ると県内外関係なく、得られる経験は様々であり、大切なのは、『将来どういう自分になりたいか』だという事を感じました。 

 ② 

神田サブチーフ()の同期()も北海道から参加しておりました!色々な地域で活躍しています♪

 

しかし、学生時代の私もそうでしたが、まだまだ知らない事も多く、自身の将来像がはっきりしない場合がほとんどだと思います。

今回の就職説明会では、そんな学生さん達へのヒントや後押しになればと思い、私の場合は県外で働く事の利点や、在宅で働く事のやりがいについて、神田サブチーフとともにお話しさせて頂きました!

③

 説明会後に学院近くの沖縄そば屋さんで、思い出の味を堪能♪

今回、一生懸命自分の将来を見つめている学生さん達の姿を見て、私自身初心に帰る事ができ、今関わっている利用者様、これから関わる利用者様に精一杯の支援が出来るよう更に努力していこうと思いました。

今回出会えた学生さん達が、自信をもって就職先を選択できる事、無事国家試験に合格出来る事を願っております!

 

そして、少しでも慶生会へ興味を持って頂いておれば、1度見学に来てくれると嬉しく思います!♪

また皆さんと会えるのを楽しみにしております!\(^^)/メンソーレ大阪

 

 

文責:慶生会訪問看護ステーション 住道出張所 久保田翼

沖縄リハビリテーション福祉学院! 特別講義!!

先日、沖縄リハビリテーション福祉学院の最終学年へ特別講義に行って参りました。

1     

母校の沖縄リハビリテーション福祉学院

 

学院へ到着後、お世話になった教員や事務次長へ挨拶をしました。

 2

学生の頃よりお世話になっている事務次長さん

 

また、今年度より同期の理学療法士が母校へ赴任され学生の教育に関して熱い想いを伺うことができました。

お互い今でも自己研鑽、切磋琢磨しあえる仲であり同志でもあります。

教育のフィールドへ移ってもその熱意は変わらず良き刺激を頂戴できました。

 3

熱弁する佐久田教員

 

加えて、インドネシアへの帯同より帰国した同期の新垣PTにも会うことができました。

新垣PTとは4年ぶりの再会であり、最近の同行を伺うことができました。

スポーツにかける想いや行動が素敵であり、対象とする分野は違いますが学ぶことも多く切磋琢磨できる同志です。

 4

スポーツに熱い情熱をもつ新垣PT

 

さて、特別講義は「臨床推論」と「誰のための何のための理学療法」というテーマで行いました。

「臨床推論」では医師の「診断推論」と対比させ概念を理解してもらい多くのグループワークを通して頭や体を使ってもらいました。

 5

課題に取り組む学生

 

「分かった」ことを「できる」に落とし込むための練習として学生同時で疑似臨床推論に取り組んでもらいました。

“機能的問題を抽出し、適切な介入を選択・実施できるか”ということを、ひたすら学生同士で検証してもらいました。

6    7

  全員でジャックナイフストレッチを体感

 

「誰のための何のための理学療法」では、症例を提示し、ここでもグループワークを行いました。

目の前の対象者や家族に必要なことは何なのか?そのために、我々は何ができるのか?何をするのか?我々ができないことは、多職種とどのように協同していくか?という点をひたすら考え、ディスカッションしました。

臨床に出てからも、その根源の部分を忘れずに目の前の対象者と向き合って欲しいと思います。

 

国家試験に全員合格できますことを大阪の地より祈っています。

頑張れ~!!

 

文責:慶生会訪問看護ステーション 神田裕也

就職説明会@沖縄

 

母校である、沖縄リハビリテーション福祉学院の就職説明会へ行ってきました。
参加して感じた事は、

 
① 一年目から訪問リハビリに進むという考えがない
② 病院へ入職し、急性期・回復期を経験したい
③ 教員は県外を進めているが、県内志向が多い
④ 2期目の実習が迫っており、就職に対する実感が薄い

 
私も、数年前は就職先について悩み、県外へ就職する事や一年目から訪問リハビリへ進む事など考えていなかったのですが
就職説明会で説明を聞き、一日見学をして慶生会では、一年目から訪問でも教育システムが充実している事や、セラピストが利用者様を想う気持ちが
強く感じた為、即決で慶生会の訪問リハビリへ入職したいという気持ちになりました。

 
絶対に沖縄から離れたくなかった私でしたが、話す言葉や、住む場所、食べ物全てが沖縄と違いますし
また、ボケ&ツッコミ文化に触れる経験ができて本当に良かったと感じております。
今後も、地域に強いセラピストを目指して頑張って行きたいと思います☆

 

大城さん写真

 

文責:慶生会訪問看護ステーション 大城郁子

あっという間に3ヶ月が経ちました、、、

始めまして。4月から慶生会でお世話になっております、本庄剛洋(ほんじょうたけひろ)と申します。

今年3月に国家試験に合格し、1年目の理学療法士として、訪問リハビリをしています。

 

同級生が病院に就職を決めていく中、私が訪問看護ステーションでの訪問リハビリを選んだ理由は1つに、

「利用者様・患者様と深く長く関わっていきたい!!!!」

という気持ちがあったからです。

そんな期待を抱いて、慶生会に入社させていただきました。

 

実際に3か月間、様々な利用者様と関わっていくなかで「深く長く」では表せられないほどの関わりがあることと同時に、その分様々な角度から一人の利用者様のことを考えることが必要です。

そのために看護的な知識や環境整備など、理学療法士の専門性以外にも様々な知識が必要であることを感じています。

 

また、働いてみて知った訪問リハビリの楽しさも感じています。

それは、セラピストだけではなく、医師・看護師・ケアマネージャー・ヘルパーなど多職種と積極的に連携を取り、一人の利用者様に対して、みんなで真剣に向き合って良い方向に向かえるようにする。

この、みんなで協力してというところに魅力を感じています。

 

みなさんとより良い連携を取り、利用者様を良くするために日々先輩方から学び勉強している毎日です。

1年目から訪問リハビリを選んだことが、間違いではなかったと思わせてくれる先輩方ばかりで学びが多く大きいです。

 写真①

 

今、毎日楽しく過ごせていることが何より幸せです。

少しでも早く利用者様を幸せにできる理学療法士になれるように頑張っていきます。

 

文責:慶生会訪問看護ステーション 住道出張所 理学療法士 本庄剛洋

1ヶ月を振り返って!

平成30年4月に慶生会訪問看護ステーションに入職した作業療法士の木川真司(きがわしんじ)と申します。

 

写真①

 

第53回作業療法士国家試験に無事合格し、「一年目から地域で訪問リハビリをやりたい!」と思って地域に飛び出しました。学校の先生や先輩・同級生から「え!一年目から訪問いくの?」と驚かれましたが、自分の気持ちを曲げずに周りの声を押し切って慶生会に入職しました。

 

人生初の社会人ということもあってかなり緊張していました。今までずっと学校の教室で過ごしていたので、パソコンがずらりと並んだ会社の環境にいることに、かなりのアウェイ感を抱いていました。慶生会訪問看護ステーションに配属されることになって「本日からよろしくお願いします!」と全体に挨拶。予想はしていましたが、周りの先輩たちは臨床経験豊富な人たちばかり。同期で入職した人も今年10年目の理学療法士の大先生でした。

「こんなすごい先輩がたくさんいる環境で新卒一年目のひよっこがやっていけるのか。」と、とても無謀なことをしてしまったと思いました。分からないことを先輩に聞きたいと思っても、「いつも忙しそうにしているからなかなか話しかけにくいし、でも話しかけないで先輩にやる気ないと思われたらどうしよう…。」と悩んでいました。そんな状況をいつまでもズルズルと引きずるわけにもいかなかったので、思い切って正直に悩んでいることを先輩に相談しようと思って行動を起こしました。それをきっかけに先輩とコミュニケーションする機会が増え、悩みが解決できるように優しくサポートしてくれました。日々の悩み・分からないことをフィードバックしてくださったおかげで、一か月が経った今、職場の雰囲気に慣れ始め、他職種の先輩たちと幅広くコミュニケーションをとることができています。「過去の自分が何に悩んでいたのか、そしてそれを解決することができたのか」を振り返るために、日々ノートに記録しています。その記録を振り返り、一歩一歩少しずつ成長していると実感しています。

 

写真②

 

僕がこの一か月で何に悩んでいたのかを少し紹介したいと思います。

訪問リハビリは病院のリハビリと違って、利用者様の自宅(居場所)にお邪魔してリハビリを

させてもらっています。学生の時に経験した病院実習のようにリハビリを進行することが難しいのです。常に利用者様のペースに合わせて関わっていかないと良い信頼関係を築くことができません。訪問してすぐに「じゃあ今から歩きましょうか!!」と利用者様に言ってしまったら、恐らく悪い印象を与えてしまうと思います。逆に、自分の家にリハビリの先生がやって来て、いきなりそう言われたらイラっとすると思います。訪問リハビリは利用者様に治療しに行っているのではなく、援助しに行っているといったほうが当てはまっているかもしれません。地域で活躍するセラピストに必要なのは「知識面・技術面」ではなく、「情意面」だと思います。僕はこの「情意面」を特に磨いて活躍していきたいと思っています。

 

まだ一か月しか経っていないひよっこの新人作業療法士が生意気なこと言ってすみません。。。

 

 

文責:慶生会訪問看護ステーション 作業療法士 木川真司

入職してもうすぐ1ヵ月!

今年の4月より入職しました10年目理学療法士の蔦幹大です。

まずは簡単に自己紹介から、私は平成21年に大阪リハビリテーション専門学校を卒業し、理学療法士となりました。急性期病院での勤務から始まり、回復期リハ専門病院へ転職、通所リハビリや訪問リハビリ等も経験し、患者さんや利用者さんと同じ時間軸に沿って移ってまいりました。

 

病院での勤務は限られた時間の中でできる限り最大限の能力向上を目指したサービスを提供し、どうすれば家に帰れるのか、どうすれば自立し自分らしく生活できるのかということを一途に考えてきました。

最後に患者さんを笑顔で見送ることができたときは本当に達成感で満たされ、また思うような結果とならずに自身の不甲斐なさに悔しさを噛みしめることもありました。

そうして関わった方々の表情は今でも忘れず記憶に残っています。

 

ただその時にいつも感じていたことは、果たしてこれでよかったのか、退院してからの生活はどうなっているのか・・・

真の意味でのリハビリテーションは実は退院後に始まるのではないかという事を考えるようになりました。

ご高齢の方であればご自身の余生の過ごし方や社会的・家庭的な役割を持つこと、お若い方は家族を養ったり、所属する会社でこれからバリバリと働いていくことであり、そういう社会的なリハビリテーションを達成することが本当の課題であると感じるようになりました。

 

私が関わる方の生活再建に資することが重要な役割であると自覚する一方、さらに社会的な役割を持つことのお手伝いや歳をとっても元気で自分の好きなように生き、孤独を感じることなく生活を続ける事ができるような理学療法士となる事もこれからは必要な役割であると思っています。

 

大言壮語で恥ずかしいばかりですが、そういった私の思い描くリハビリテーションというものを形にできる環境がこの慶生会にはあると思い今に至っています。

 

まだまだ現場に馴染む事や業務に慣れる事など自分の事ばかりではありますが、即戦力として第一線で活躍できるようこれからも邁進してまいります。

これから皆様どうぞよろしくお願いいたします。

 

IMG_E0553

 

文責 慶生会訪問看護ステーション 理学療法士 蔦幹大(つたみきひろ)

母校 沖縄リハビリテーション福祉学院の就職説明会へ行ってきました♪

台風21号が迫る中、沖縄リハビリテーション福祉学院の就職説明会へ行ってきました♪

今回は、新卒1年目の大城PTと一緒に♪

(慶生会には沖リハ卒のセラピストが6名在籍しています)

 

PTOTの学生合わせ20名近くの方々が慶生会のブースに来て下さり、

とても嬉しく、説明にも自然と熱が入ってしまいました(^O^)

IMG_3809

実際には、県内・病院志望の学生も多くいらっしゃいましたが、

僕としては、本説明会を通して学生自身が自信を持って就職先を選択できるきっかけになれれば。

と思いながらお話をさせて頂きました!!

やはり県外や1年目から在宅分野へ就職するというのは不安が伴うと思います。

実際、5年前の僕もそうでした(*_*)

 

ただ、自分が『ここで働きたい』と思える職場との出会いは

大切にしてほしいと思っています!

それが慶生会でなくても構わないですが、

そう思える場があればチャレンジしてほしいと勝手に思いつつ

大城PTとともに在宅で働くことのやりがいをお話しさせていただきました♪

IMG_3813

※話に夢中になりすぎて写真を撮り忘れ・・・説明会終了後にやらせ写真です。。。

 3人とも撮影協力ありがとうございます!笑

 

やっぱり同郷の後輩は可愛いもので・・・笑

今回、出会えた学生さんが

慶生会に見学にきてもらえたらいいな~と♪

 

また皆さんへ会えるのを心待ちにしています(^_^)/~

 

文責

和光苑訪問看護ステーション 新垣卓哉

母校 沖縄リハビリテーション福祉学院で特別講義をさせて頂きました♪

去る、1019日に沖縄リハビリテーション福祉学院において、

理学療法学科(昼間部・夜間部)最終学年への特別講義として講師をさせて頂きました!!!

 

『訪問理学療法』として依頼を頂きましたが、

何かを教えると言うほどの自信もなく・・・((+_+))

ただ僕なりに伝えたいことは、たくさんあったので

今回は知識を教えるではなく想いを伝えることに全力を注ぎました!!

 

先ずは学生が思う・考える「訪問リハのイメージ」についてのディスカッション♪

IMG_3752

昼間部

まずはじめに挙がったのが「1年目からは難しい」というもの。。。

もちろん簡単とは言いませんが、整った教育体制でしっかり着実に学べば1年目から訪問リハも出来ます!

実際に慶生会には新卒で訪問に携わっているスタッフも多いです!

また「リスク管理」「ゴール設定」「連携」など、慶生会として大切にしている事も挙がり、

その点は僕が学生だった頃よりも意識は高いなと感じました!

「エンターテイメント性」って言葉もいいですね♪

 

IMG_3753

夜間部

「おやつをもらえる」「孫を紹介される」なんて意見もありましたが!笑

確かにあるかもしれないですね!(^^)!

また「小児」や「末期」などの「重症例」が多い。というイメージも挙がりました!

 

講義では、今の日本の在宅現場の情勢から、実際の現場レベルの話まで。

また学生にはより身近に感じて頂こうと思い、

実際に、当法人で関わっていた社会復帰やがん末期の看取りの利用者様を通して

具体的な「訪問リハ」の仕事を紹介させていただきました!

 

学生から「理学療法士は誰かの人生のサポートをできるいい仕事ですね!」

と言われたのが非常に強く心に残っています!!!

 

この講義を受けて、

在宅で働く「難しさ」「厳しさ」だけでなく「楽しさ」「やりがい」を

感じてもらえていたらいいな。と思っております。

 

IMG_5979

講義後、学生に書いて頂いたアンケートには

『在宅で』『訪問で』働いてみたい!といった言葉がありとても嬉しく、

それを読んでいた帰りの飛行機では感動しっぱなしでした(T_T)

 

初めての講師でつたない部分もあったかと思いますが、

僕自身は在宅で働いているこの5年間を振り返る良いきっかけとなりました!

また真剣に講義へ取り組んでくれた学生の皆さんと

このような貴重な機会を依頼いただいた学院の先生へ心から感謝いたします!

本当にありがとうございました(●^o^●)

 

沖リハのブログにも授業風景掲載いただいています!

http://omoto-okiriha.ac.jp/blog/

 

文責

和光苑訪問看護ステーション 新垣卓哉

東住吉区での取り組み!

東住吉区にて10/15(日)に東住吉区民フェスティバルが開催されます。

①子どもから大人まで誰が気軽に参加できる(世代間交流)

②区民同士の交流を図る(地域交流)

③より賑わい、楽し区フェスに(地域活性)

の3点を目的としており、この催しに「東住吉地域リハビリテーションネットワーク」の一員として参加させて頂く事となりました!

 

今回は「ケアカフェ東住吉」様と一緒に盛り上げていくこととなっており、ただ今打ち合わせの真っ最中です!

写真①

皆で「どうすれば興味を持って頂けるか?」、「どのようなことが望まれているのか?」を夜遅くまで話し合いました。その結果もあり、とてもいい議論が出来ました!

 

東住吉区では他職種での距離が近いことが特色ではないかと思います。今回のように地域で働く看護師・理学療法士・作業療法士や社会福祉士と手を取り合って東住吉区を盛り上げていこうという活動はとても刺激になります。

 

どの年代の方も楽しんでいただけるように色々考えておりますので、よろしければご参加くださいませ。

写真②

 

文責 慶生会巽東訪問看護ステーション東住吉サテライト 中山恭介