慶生会とは

福利厚生

昇給 年1回
賞与

年2回(2004年~2016年迄連続支給中)

別途、業績に応じて年度末報奨金あり
福利厚生 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
健康診断 全職員対象に年一回(夜勤者は+1回)
予防接種 登録ヘルパー以外の職員を対象にインフルエンザの予防接種を実施
有給 法定通り(半年経過後に10日間)
特別休暇
1.採用初年度特別休暇
採用後3ヵ月を経過し、その間8割以上出勤した場合は、4ヵ月目に2日間の休暇を与える。採用後4ヶ月に8割以上出勤した場合は、5ヶ月目に2日間、5ヶ月目に8割以上出勤した場合は、6ヶ月目に2日間の休暇を与える。
なお、この休暇は翌月への繰越を認めない。また、第32条の有給休暇の取得資格が生じたときには取得できない。
2.結婚休暇
①本人の休暇 5日以内
②子女の結婚 2日以内
ただし、願出の期限は結婚の2日前から結婚後10日を経過する日までとする。
3.配偶者の出産休暇
1日 ただし、出産から7日以内の日に限る。
4.服喪休暇(親族の死亡)
①配偶者および父母 7日以内
②子        5日以内
③祖父母      2日以内(葬祭責任を有する場合7日以内)
④配偶者の父母   2日以内(職員と生計を一にしている場合3日以内)
⑤子の配偶者    1日  (職員と生計を一にしている場合2日以内)
⑥孫及び兄弟姉妹  1日
5.父母の追悼
1日 ただし、7年忌までとする
6.交通機関の事故等
交通機関のストまたは事故ならびに伝染病予防法による交通遮断等不可抗力により就労できなかった場合の必要と認めた期間。
7.天災
地震、風水害、火災その他の災害によって、住居が滅失または損壊した場合、その被害の程度に応じて7日以内。
8.ボランティア休暇
(1)対象者
勤続年数1年以上の職員
(2)対象活動
国又は地方公共団体及びこれに準ずる非営利団体等を通じて行うもので、法人が認める以下の社会福祉関係のボランティア活動
①国・地方自治体及びこれに準ずる非営利的団体等(公益法人やNPO法人、NGOを含む)が主催していること
②非営利を目的とした活動であること
③特定の政治・宗教・軍事に関する活動でないこと
④個人的な活動でないこと
⑤明らかに余暇や休日にできる活動でないこと
⑥法人が社会福祉に関するボランティア活動として認定すること

(3)取得日数
年間5日まで(連続取得可能)
退職金 有(大阪民間社会福祉事業従事者共済会に加入)
新人歓迎会 年一回3月末に実施(ホテルの宴会室を貸し切って実施)
社内サークル活動 野球、ソフトボール、フットサル、バレーボール